資産作り

2023年 株主優待がもらえる権利付日まとめ

2023-01-01

株主優待を狙うなら手帳に必ず書いておくべき権利付日をまとめました。

優待品狙いだけではなく、権利付前の株価高騰タイミングで売買益を狙う方も要チェックです。

2023年の株主優待の権利を獲得できる権利付最終日と権利落ち日

2023年上半期
権利付最終日権利落ち日
1月27日(金)
2月24日(金)
3月29日(水)
4月26日(水)
5月29日(月)
6月28日(水)
1月30日(月)
2月27日(月)
3月30日(木)
4月27日(木)
5月30日(火)
6月29日(木)
2023年下半期
権利付最終日権利落ち日
7月27日(木)
8月29日(火)
9月27日(水)
10月27日(金)
11月28日(火)
12月27日(水)
7月28日(金)
8月30日(水)
9月28日(木)
10月30日(月)
11月29日(水)
12月28日(木)
基本のおさらい

■権利付最終日当日の取引市場がクローズする瞬間に保有していれば株主優待をもらう権利を確定できる。

■権利落ち日:権利付日の翌営業日。取引開始時間以降に株を売っても株主優待の権利は離れません。

例外

稀に月末の権利確定ではなく10日、15日、20日などに権利付日を設定している銘柄もあります。

手帳に書き込んで計画化

権利付日は手帳に書き込んでおきましょう。そして、株価チェックを始めたい時期のページに狙う銘柄名もメモしておくのがよいでしょう。

株優投資をするなら、遅くとも前月の株優銘柄を売る前から翌月の株優銘柄の値動きをチェックしはじめたいので、権利付日の6~4週間前の手帳のページに次のターゲット銘柄名をメモしておくのがおすすめです!

また、株優狙いの権利付日直前は株優狙いの買いが集まる高騰タイミングでもあります。優待品をもらうまで待つより今売る売買益の方が利回りが良い場合には、ためらわずに売ってしまうのがよいです。

優待品狙いの方も、権利付最終日前後の売買益狙いの方も、株優を極めて得しちゃいましょう♪

どこの株優がおすすめか、月ごとにまとめていくのでそちらもチェックしてくださいね♪

なお、私が優待銘柄チェックに使っている資料はこちらの「日経MOOK 株主優待ハンドブック」。
必要な情報がコンパクトにまとめられているのでとってもおすすめ。
自分でもっと詳しく調べてみたい場合には1冊あると便利です♪

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