ひとり暮らし 料理

【作業時間10分】一人暮らしの楽々カレー|コツはスロークッカーで放置!

2023-03-01

夜の8分作業と朝の1分作業だけ。仕事から帰ってきたらあったか手作りカレー。
自炊できない一人暮らしに!簡単スロークッカー活用術
でご紹介したスロークッカーの使い方で作る実質時短の「ほったらかしカレー」の作り方です。

カレーを鍋で作ると弱火でコトコト…焦げ防止のために優しくかき混ぜながら…と
目が離せないので自分の時間を取られますよね。
スロークッカーのカレー調理はかき混ぜ不要、見張っている必要がなく
ほったらかして外出している間においしさが増していきます。

この記事では、一人暮らし会社員の平日の夕食にも楽にカレーが食べられる
簡単な方法をスロークッカーの使い方とともに紹介していきます。

【ほったらかしカレー】材料

・好きなカレールー(いつもの辛さよりも1段階辛めを選ぶ
・好きな具材!(薄切肉よりもゴロゴロした塊肉の方が良い)

じっくり煮込んで野菜の甘みがかなり出るので、甘めの仕上がりになります。いつもより1段階辛めのルーを選びましょう。

スロークッカー調理に向かない食材が一部あります。
スロークッカーに向かない食材はこちらでチェック▶スロークッカーでやってはいけないこと

夜の8分下ごしらえ

①野菜とお肉を大きくざくざく切りスロークッカーに全部入れる。

②具がしっかり浸るまで水も入れ、弱モードでスイッチオン。

隠し味を入れる方はここで入れてください。
 (写真はコンソメパウダーととんかつソース入り)

もし時間的に余裕があるようなら、油をひいたフライパンで具材を軽く炒め、
肉に焼き目がついてからスロークッカーに入れるとより美味しく仕上がります。

ここまで準備したら寝るよ。
朝まで放置です。

朝の1分作業

①カレールー(パッケージ記載の分量通りの量)割り入れます。

②換気扇も弱モードでスイッチを入れておきましょう。

ここまで準備したらおでかけするよ。

できあがりがこちら!

約5~6時間で完成し、それ以降はひたすら美味しさがUPしていきます。

8時間以上加熱するとじゃがいもや玉ねぎは消滅しはじめます。
その場合は別途レンチンした野菜を加えると良いです。

ほったらかしカレーの作り方のコツ2つ

  • 材料は大きく切る
  • 途中でかきまぜない(煮崩れ防止)

10時間以上経つと水分が少なってくる場合がありますが、その場合は沸騰したお湯を足せば大丈夫です。

実質作業時間が10分程度で、見張っている必要がまったくないスロークッカーほったらかしカレーで一人暮らしの夕食を楽に楽しもう♪

他のレシピもご参照ください。

※このレシピで使用したのは3000円弱でお得に買えるアイリスオーヤマのスロークッカーです。

Affinger Cocoon ESD ESG投資 mixhost SEO sns WordPress おすすめグッズ ゆっくりブログ挑戦記の運用報告 ストレスマネジメント スパム対策 スロークッカー セミリタイア セルフマネジメント ダイバーシティ ビジネススキル フードロス プラグイン ヨガ ライフスキル 健康 占い 家電 弁当 心理学 旅の準備 旅行用品 時短 株主優待 習慣化 資格取得 転職 配当利回り 配色設定 食材使い切り 食材保存

人気記事一覧

-ひとり暮らし, 料理
-